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God of War: Ascension

シリーズを通しての主人公。妻子を殺害した軍神「アレス」への復讐を誓うスパルタの戦士。 今作はまだ「スパルタの亡霊」の二つ名で呼ばれる前の物語で、後の時代を描いた作品で見られる惨忍残虐な姿はまだなく、一人の人間として描かれている。 オルコス 声:川島得愛 アレスとアレークトーの息子で、クレイトスの誓約の番人。体には神々との誓約

Связанные слова

和音

(1)高さの異なる二つ以上の音が同時に鳴ることによって生ずる合成された音響。 主に音楽でいう。 コード。 和弦。 かおん。 〔俗に「ハーモニー」とも〕 → 和声 (2)日本流の漢字音。 平安時代には, 漢音を正音とするのに対して, 呉音系をいう。 また, 漢音・呉音などに対して, 日本的に変化した音である慣用音をいうこともある。

五音

(1)「ごいん(五音)」に同じ。 (2)世阿弥(ゼアミ)が用いた能の用語。 謡(ウタイ)の内容による五つの謡い方。 祝言・幽曲・恋慕・哀傷・闌曲(ランギヨク)。 また, それを記した書(二巻)。

五陰

〔仏〕 〔梵 skandha の古い訳語〕 「五蘊(ゴウン)」に同じ。 「現在の~未来に去らず/慈雲法語」

語音

言葉を組み立てている音。 言語音。

呉音

日本における漢字音の一。 漢音の渡来以前に朝鮮半島経由で伝来した, 中国南方系の字音に基づくといわれる音。 「男女」を「なんにょ」と読む類。 漢音を正音と呼ぶのに対して, なまった「南の音」の意で平安中期以後呼ばれるようになったもので, 仏教関係や官職名などに広く用いられた。 → 漢音 → 唐音 → 宋音

大輪

(1)輪の大きなもの。 (2)駿河(スルガ)舞の手ぶり。 「~など舞ふは/枕草子 142」

輞

(1)輪の大きなもの。 (2)駿河(スルガ)舞の手ぶり。 「~など舞ふは/枕草子 142」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

安穏

⇒ あんのん(安穏)

穏健

(考え方などが)行き過ぎがなく, おだやかで落ち着いている・こと(さま)。 ⇔ 過激 「~な思想」 ﹛派生﹜~さ(名)

大童

(1)〔(2)が原義〕 なりふりかまわず, 夢中になってする・こと(さま)。 「開店の準備に~だ」 (2)〔大人が髪を結ばず乱れたまま垂らしているさまが, 髪を束ねない童のようであることから〕 結びが解けて, 髪がばらばらに乱れること。 また, そのような姿で奮戦するさま。 「悪源太袴(ハカマ)のそばとり, 石切といふ太刀抜いて~になり/平治(下)」

追分

(1)長野県軽井沢町の地名。 浅間山の南麓, 中山道と北国街道の分岐点にあった宿場町。 信濃追分。 (2)「追分節」の略。

公事

(1)個人的でないこと。 公式のこと。 ⇔ 私事 「いと馴れて疾く, …と~にぞ聞えなす/源氏(夕顔)」 (2)政務。 政治。 「源氏の~知り給ふすぢならねば/源氏(紅葉賀)」 (3)宮中の儀式・行事。 「祭のほど限りある~にそふ事多く/源氏(葵)」 (4)朝廷への奉仕や租税。 「武蔵の国を預けとらせて~もなさせじ/更級」 (5)規則・慣例などで決まっている事柄。 決まりきったこと。 「声づかひ, もてなしさへ例の~なれど/源氏(宿木)」

大御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

海髪

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。

於胡

オゴノリのこと。 うご。 ﹝季﹞春。